わたしは最近「おとな」の大変さにぶち当たる。
「ヤマグチソウタ」という人は、それをうまく使い分ける。
その「おとな」と「こども」のバランス。
みんな口をそろえて言う、
「永遠の少年」と。
「永遠の少年」は、とても沢山のものを背負っている。
「おとな」ってそういうものなんだろう。
私の にっき。